Processingで学ぶプログラミングその1

お久しぶりです。
フロントエンドエンジニアの清水です。

以前からプログラミングを学びたい!
とは思いつつもなかなか続けることが難しく三日坊主になっていました。
そんなわけで実行結果が見た目でわかりやすく確認できるProcessingで少しずつ学んでいこうと考えています。
プログラミングがデキる人にとってみたらそんなことかと思われるかもしれませんが、続けていけたらいいなと思っています。

というわけで簡単に書いてみました。

void setup(){
  smooth();
  size(400, 400);
  colorMode(RGB);
  noStroke();
  background(#ffffff);
}

void draw(){
  float x = mouseX;
  float y = mouseY;

  float r = random(1, 15);

  float R = random(0, 255);
  float G = random(0, 255);
  float B = random(0, 255);
  float a = random(0, 255);

  ellipse(x, y, r, r);
  fill(R, G, B, a);
}

実行結果

メインループで回りっぱなしなのでレンダリングされ続けます。
マウスの位置にオブジェクトが置かれるぐらいしか書いていませんが、クリックで散らばったり出来ると見た目にも面白いですね。

とは言いつつも構築方法のリテラシーが低いので、少しずつ色々な方法を学んでいけたらと思っています。
積み重ねて習慣にして行きたいです!

それではまた!

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